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ドコモ らくらくスマートフォン F-12D更新 最厚部は夏モデル最大12.9mmに

 ドコモ公式サイトの2012年夏モデル製品ページが更新されました。

 基本スペックの変更点は次の通りです。

らくらくスマートフォン F-12D

重さ:139g→138g(1g減)
厚さ(最厚部):12.2mm→12.9mm(0.7mm増)
連続待受時間(静止時)3G:未定→約460時間(判明)
連続通話時間(音声通話時):未定→約350分(判明)

月々サポート

思考性アンテナ - ドコモ スマートフォン 月々サポート対象機種 割引価格一覧
 ドコモ 携帯電話 2012年夏モデル機種・スペック一覧

らくらくスマートフォン F-12D

端末価格一括 : 53,760円(24ヶ月分割払い 2,240円)

【月々サポート割引額】
新規・機種変更 : 最大40,320円(月1,680円)→実質負担 : 13,440円(560円)
MNP : 最大65,520円(月2,730円)→実質負担 : -11,760円(-490円)


 F-12Dの価格はANTEPRIMA F-09DOptimus it L-05Dと同じ53,760円(実質価格13,440円)です。ちなみにフィーチャーフォンのらくらくホン7は45,024円、らくらくホン ベーシック3は27,720円です。

 F-12Dには「触れる」と「押す」の違いを厳密に判別できる新構造タッチパネル「らくらくタッチパネル」が導入されています。“触った”ところは青い枠で表示され、“押す”と指先に振動が伝わります。

 ハードキーはホームキーのみで隣にメニューキーやバックキーはありません。側面には小さな字で「電源」「マナー」と書かれていますが(富士通 F-12Dデザイン・カラー)、視覚的にはボタンの色を変えた方がわかりやすそうです。

 4.0インチのわりに高さや幅、厚みはありますが、その分、手にフィットして持ちやすそうです。薄過ぎると落としてしまいそうです。
 ただ、らくらくホン7(123g)やベーシック3(101g)に比べると少し重い138gなのでポケットにいれるとズッシリくるかもしれません。

 Googleアカウントには対応していませんが、50種類のアプリがプリインストールされています。ラジオも標準搭載です。

 シニア向けのSNS「らくらくコミュニティ」がどうなるかは未知数です。


レイ・アウト docomo らくらくスマートフォン F-12D用 反射防止保護フィルム(アンチグレア)2枚パック
 本体表面部分及び液晶部分を保護します。太陽光や蛍光灯の写りこみが少ないのがアンチグレアの特徴。さらに画面のちらつきも抑えました。フィルムの表面はとても滑りがよく、画面に触れるタッチ操作が向上します。
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  1. comment
  2. 2012-07-27 11:42 No.1331 #-URL

    GX早くしろ
    間に合わなくなっても知らんぞ

  3. anonymous 2012-07-27 21:22 No.1332 #-URLhttp://www.nttdocomo.co.jp/product/next/so04d/index.html

    7月から8月発売予定になっちまったな。
    おサイフケータイさえなければ7月中だったかもしれん。
    グロスマはグロスマのままで十分。

コメント

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