#7 いろいろな顔
みなみけ公式サイト−第7話 いろいろな顔 あらすじ
マコトの情操教育に問題があるとか、タケルおじさんが「ただの幼馴染」であることとか、その人について今まで知らなかったことが、中学校の閉架書庫に収められていた『ハルカ伝説ノート』によって明らかになります。
ハルカ伝説第3章によると、カナの通う中学校には校長が存在していて、中でも初代校長は肝臓が悪く在任期間3ヶ月とかなり短かったようです。
ノートを読み終えたカナがハルカに「セクハラ数学教師の頭部を花瓶で殴りつけた女子生徒が2週間の自宅謹慎を受けた」ことについて聞いてみると、ハルカの顔がさぁっと土色になりました。
次の日、カナは玄関に置いてあった花瓶がなくなっていることに気づくのでした。
視聴者投稿
ラストの下校中のカナとチアキの歩き方がムーンウォーク見えてしまう。2年でカナもだいぶ変わったんだなぁ。カナとチアキは小学校違うみたいですね。
(20歳/女性/会社員)
今回、キャラの目がところどころ変だったような。いつもよりまぶたが1.2倍くらい強調されてる感じというか、なんというか、まぁ、そういう作画なんだけど、ここまでまぶたの存在感があるアニメって他にあるんだろうか。
(30歳/男性/会社員)
■チアキが読んでる本
▽世界『紙一重』偉人伝 第7集
―愛すべき『バカ野郎』の生涯― 科学者であり 妻でもあり バキュラ夫人
■カナが通う中学校の図書室の本「」内
▽三島由紀夫
「仮面の宣告」→仮面の告白、「銀閣寺」→金閣寺、「赤の時代」→青の時代
「夏の雪」→春の雪、「永すぎた夏」→永すぎた春、「男神」→女神
「鍵のかからない部屋」→鍵のかかる部屋、「小説家の休息」→小説家の休暇
「真冬の死」→真夏の死、「恋の乾き」→愛の渇き
▽双葉十三郎
「私の採点表'80、'81、'85」→ぼくの採点表
▽有島武郎
「惜しみなく愛は奪わ…」→惜みなく愛は奪う
▽谷崎潤一郎
「太雪」→細雪、「姿勢」→刺青
▽苺ましまろ
「のぶえおねぇちゃん」「美羽に告ぐ」「苺のましま…」「松岡家の秘…」
▽立田一郎→みなみけ背景スタッフ(エンディング確認)
「毎日映画」「日本映画の現場から」「あぁ、銀幕の名女優」「…技にだまされるな」
▽「…谷川一夫の一生」→長谷川一夫、「アヴィニヨン」(フランスの都市)
▽世界『紙一重』偉人伝 第7集
―愛すべき『バカ野郎』の生涯― 科学者であり 妻でもあり バキュラ夫人
■カナが通う中学校の図書室の本「」内
▽三島由紀夫
「仮面の宣告」→仮面の告白、「銀閣寺」→金閣寺、「赤の時代」→青の時代
「夏の雪」→春の雪、「永すぎた夏」→永すぎた春、「男神」→女神
「鍵のかからない部屋」→鍵のかかる部屋、「小説家の休息」→小説家の休暇
「真冬の死」→真夏の死、「恋の乾き」→愛の渇き
▽双葉十三郎
「私の採点表'80、'81、'85」→ぼくの採点表
▽有島武郎
「惜しみなく愛は奪わ…」→惜みなく愛は奪う
▽谷崎潤一郎
「太雪」→細雪、「姿勢」→刺青
▽苺ましまろ
「のぶえおねぇちゃん」「美羽に告ぐ」「苺のましま…」「松岡家の秘…」
▽立田一郎→みなみけ背景スタッフ(エンディング確認)
「毎日映画」「日本映画の現場から」「あぁ、銀幕の名女優」「…技にだまされるな」
▽「…谷川一夫の一生」→長谷川一夫、「アヴィニヨン」(フランスの都市)
(19歳/男性/学生)
マコちゃんはブリーフなのかな。ブラ買おうとしてたし、もしかすると…
(21歳/女性/学生)
タケルおじさんのケータイが作画崩壊。タケルが「あの3人はオレが守ってあげないと」って言うぐらいだから、やっぱりみなみけの両親はいないんだろうな。つか、主要男キャラが少ないから藤岡やタケルがハーレムなんだよ。だから、オレを出せ。
(17歳/男性/高校生)
ユウの髪が動物の毛並のようだ。あるいは墨を吸い込んだ髪先。
(24歳/男性/会社員)
「数学教師に水をかけた。何桁の数字になるの?」を理解するのに少し時間がかかったよ。かけると×をかけてるのか。お、更にかけるもかかる。やっぱりカナは単なるバカじゃないなぁ。
(19歳/女性/学生)
リコが都合のいいときに呼び出すキャラになってますね。藤岡君要素がないと普通のクラスメイト扱いというのが不憫でならないよ。
(27歳/女性/会社員)
ハルカちゃんのようなタイプは理想の姉かもしれませんが、ここまで姉御肌が強いと周りをダメにしてしまいそうで心配です。このままだとハルカちゃんはダメ男と結婚してしまうのではないでしょうか。
(38歳/女性/主婦)
借りてみたい本ですか?そうですねぇ、「のぶえおねぇちゃん」ですかね。僕には姉がいないので、姉がいる弟を疑似体験できればと思います。ああ、兄と弟はいるんですよ。男3人兄弟ですね。みなみけとは対極の。同じ「次」をもつ人間としてカナの一連の行動には共感できます。次男次女のことは次男次女にしかわりかませんよ。
(20歳/男性/学生)
