[映画] スパイダーマン3
スパイダーマンTM3 デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) (初回限定豪華アウターケース付)
posted with paroday on 08.04.11
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
(2007/10/17発売)
時間: 139分
(2007/10/17発売)
時間: 139分
Amazon.co.jp
ブラック・スパイダ-マンとなったピーターは、その黒いスーツがもたらすパワーに酔いしれ怒りを制御する事ができない。彼に何が起こったのかー。慕っていた叔父を殺した犯人への復讐。スパイダ-マンを父の仇と信じ込む親友ハリ-・オズボーンとの決闘。未来を誓いあった恋人メリー・ジェーンとの心のすれ違い。そこに現れるグウェンとの微妙な恋愛関係。悲しき運命の連鎖が、彼を究極の戦いへと導く。さらに新たなる脅威ヴェノムがスパイダ-マンに襲い掛かる。戦いは、ニュー・ゴブリン、サンドマンを巻き込み、熾烈さを増して行く。最後に生き残るのは、そして恋の行方は・・・3部作最終章、いよいよクライマックスへ。
総評: 
ストーリー:
映像:
コメディ要素:
暴力・過激:
映像:
コメディ要素:
暴力・過激:
登場人物が変わっててもスパイダーマンってわかるくらい構成に変化がない。シリーズものはみんなそうかもしれないけど。
(28歳/男性)
ピーターは基本的についてない男なんだよね。そのついてなさは暗澹としたものじゃなくて、階段でちょっと躓く程度のついてなさ。しっかり前を向いて歩こうよ。
(16歳/男性)
相変わらず豪快に周りの建造物を壊すなぁ。迫力は常に破壊を伴うわけでもないでしょうに。
(27歳/女性)
なんだよその前髪。まぁ、確かに性格が髪型に現れることを否定はしないが。
(17歳/男性)
スパイダーマン調子にのる→凹む→調子にのる→凹む→悟りの境地
(19歳/男性)
他人を許すことは難しいよね。逆に他人を許せても自分を許せないこともしばしばあるけれど。一見捻りのない話に感じるかもしれませんが、言葉の重みを考えると深みのあるストーリーだと思います。
(20歳/女性)
ブラックスパイダーマンは攻撃的というか薬中みたいなんだが。ドラッグ禁止の公共広告の素材に使えそう。
(24歳/男性)
クスっと笑ってしまうような場面が随所に散りばめられています。特に編集長とカメラを持った子どもとの取引が面白かったです。小学生高学年から中学生あたりの子どもに見せたい映画です。
(34歳/女性)
いつも思うが、なんで拍手してる観客が大勢いるんだよ。こんな化け物が暴れてたら、いくら野次馬根性があっても普通逃げるよ。
(20歳/男性)
スパイダーマンが飛ばしたクモの糸は誰が片付けてるん?
(10歳/男性)
スパイダーマンの戦いは高い建物を利用した空中戦がほとんどです。それはつまり広い空間と建物があってこそ、力を十二分に発揮できることを意味します。閉所に閉じ込める、あるいは平野に誘い込んでしまえば、彼を攻略することは簡単だと思います。彼がニューヨークのヒーローという枠を超えて世界のヒーローになれないのはこのためです。高層ビルのようなしっかりとした基盤がないところでは思うように動けない。スパイダーマンを導入するにはインフラの整備が不可欠です。
(20歳/男性)
執事がもっと早くハリーに真相を話していれば…。死んだものの名誉よりも今を生きるものを大切にしなさい。
(33歳/男性)
まさか3までベンおじさんネタを引っ張るとは思いませんでした。ハリーは父親の敵となったスパイダーマンを。ピーターはおじさんを殺したマルコに復讐しようとする。物足りなかったのかもしれませんが、2からの展開としてはハリー1本に絞るべきだったかなと思います。
(14歳/女性)
1対2はないと思ってましたが、やっぱりピンチになるとハリーが来ましたね。友情モード全開です。ラストの鉄棒を突き刺していくシーンがかっこいい!
(15歳/男性)
ハリーとスパイダーマン2人でこれからのニューヨークを守っていくとは思えなかったので、ハリーはスパイダーマンかMJをかばって死ぬと思ってましたが、やはり予想通りの展開でした。もう少しインパクトが欲しかったですね。
(17歳/女性)
□スパイダーマン


映像:
コメディ要素: 

